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アンバイ

できる限り毎日、せめて5分でもと何とか練習を続けてると単調な演奏になってるのが自分でもわかる…抑揚をつけた流れのある演奏を目指すもなかなか難しいのですが、今週は何か変に疲れてて口唇ヘルペスも出てるし微妙に眠たい状態で練習したら…「ニャ〜」でもなく、今まで出た事のないハミングのような「ル〜」「フ〜」に近いキレイな音が鳴った。毎回指が硬直してぎこちなくなる箇所もスムーズに弾けて、脱力の大事さを思い知るも、この気だるい状況を毎回作り出せるワケが無い…気力、体力が回復した後この理想的な演奏を再現するにはどうすれば(*_*)
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ソノカワリ

二胡の練習はしてますがAの都合が合わずニコテキタイでは出来てません。しかも一人では集中が続かず課題曲を一巡してはネットに逃げて、今回製作依頼したのがこちら(笑)

decochoco
decochoco2

チロルチョコ、消えモノなんで気軽に配れる。


それより練習しろよっていう声が…

ニンム

先日の初練習時にある程度の目星は付いたので自分たちが演奏できるであろう曲目を書き出してみる。「ギャ〜」に悩んだ浜千鳥、最初のミーティングで話したふるさと、Aおすすめの竹田の子守唄、輪唱部はつられるので苦手なのに何故かAが気に入って何度も演奏してた紅葉、エンディングに決めていた今日の日はさようならの5曲でトーク含め20分〜30分で終わるプランで考えていたけど、どうも選曲がおとなしい…まぁこちらは二胡なのであんまり派手な曲は向かないけど、もう少し明るい曲をと探してたらふと切手のないおくりものが浮かんで、オープニングはもうこれしかありませんっ!ついでに紅葉からの流れで季節感のある曲で確か小学校でリコーダー合奏した冬景色。以上7曲に絞ってひたすら練習したいと思います。「ゆるへた」ですけど、最低限演奏が詰まらず通して弾けるところを目指します。曲目

昔よく作ってた折本にして、まだ何も決まってないのに、(仮)サポーターたちに配布したっていう…

コトヅケ

昼休みに珍しくAからメッセージが入る。休みの日は介護施設などに慰問で回っているとかで、「明日は何して遊ぼう」しか考えてなかった20代の頃の自分に見せてやりたい…今もほぼ変わりませんが(^^ゞで、そんな福祉活動に何を思ったかニコテキTシャツを着て臨んだ画像が送られて来ました。嬉しい反面、コレは大丈夫なのだろうかと不安になるも、きっとほとんどの人は誰かが着ているTシャツの文字など気にしない(笑)ので純粋に喜んでおこう。Tシャツ
だいたいニコテキタイと読まないし、読んだところで意味不明やし…自分たちだけでニヤニヤしときます(*´ー`)

プレゼン(ト)

結成記念に素晴らしい出来のキーホルダーは作ったけど(プロフィール画像のアレ)、やはりTシャツは欲しいと思いAに好きな色やデザインをリサーチして、オリジナルプリントのサイトでデザイン保存してたらこの中でどれかを切るとか無理だっ!となって10色注文しました
(。-_-。) Aは恐縮してたけどコレを1人で着ても楽しくないじゃないか。AtoYで意味がある
nikoteki-T.jpg

タンクトップは出オチネタ&マダム達へのサービスですね…作ったからには着ますけど

オトアワセ

前回のレッスンからずっと微妙なテンションでいたところにAから練習に誘われる。結成はしたもののAの仕事は早番/遅番不規則の上、平日休みだし自分は自分で仕事後も日曜もプールにスタジオ、その上二胡教室まで入ってほぼ予定のない日がないっていう…なので練習はAの休みの日か早番の日で奇跡的に自分も予定がない日にカラオケボックスでとか非現実な事を思ってたから、こうすぐに練習が決まるとは(°_°) 何でも本業(?)の太鼓の練習にホールを借りてるので自分の練習前の30分〜1時間くらいをニコテキ練習にあてますよとの事。で、本日午後のスタジオでAに会ってついに初練習の運びとなりました。着替えて二胡を積んで指定場所へ行くと畑の真ん中に割とキレイな建物が…ここならいくら太鼓を叩いても大丈夫だろう(笑)仕事を離れたAはまた違って見えて不思議な感じがする。二胡を出してチューニングしてさぁ弾こうとなった時にふと先生が横に来る時のあの緊張が走る…譜面が見えない、指が動かない、音が「ギャ〜」の状態になるかと思ったら…Aだと全然大丈夫だったっていう。むしろ教室の時より上手に弾けてる。気がする 何より楽しい.゚+.(・∀・)゚+.結局1時間くらいで帰ろうと思ってたのにAの練習時間を大幅に削って居座りました…きっとT氏(Aの本気ユニットのすごい人)にも迷惑をかけた(´・_・`)けど、2人で合わせた下手くそな「ふるさと」に拍手をもらって「ゆるへた」でも何かを伝えることが出来ると確信した吉日でした。これでしばらく機嫌よく過ごせる(*^_^*)
次回の二胡教室も怖くない。気がする

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ヘンコツ

40代も後半になった今では、もうほぼ他人様から怒られる事は無いので凹むのはこの二胡教室くらいです。前回の「摘椒」に続き今回もまた知らない中国の曲「鳳陽花鼓」…何となくでも知ってる曲ならどうにか弾けるものの、初めて耳にする曲はガタガタです…ずっと弱音器を付けてたい(´・_・`) 一向に弾けないまま先生が横に来て「リズム取れてない」「音程ずれてる」「譜面見てますか?」…あぁ、帰りたい。ボロボロになったレッスン後に「Yさん、ドレミの指位置にシール貼りますか?」と提案されるも「すみません、何も貼りたくありませんっ」と何故か強く否定したっていう(笑)
niko2

このシンプルな部分にシール?無理です。